月別アーカイブ: 2009年3月

低評価の大学、不満の声 国立大の評価結果公表

大学も評価の時代なわけですが、なかなか厳しそうですね。

低評価の大学、不満の声 国立大の評価結果公表

http://www.asahi.com/edu/news/TKY200903300287.html

26日に公表された、文部科学省の国立大学法人評価委員会による評価結果で、教育内容などに「不十分」「水準を下回る」と評定された各大学から不満の声が出ている。結果は、大学の財政基盤となる国からの運営費交付金の額に反映されるだけに、評価委に意見申し立てをした大学は22に上った。(杉本潔、葉山梢、編集委員・山上浩二郎)

せっかく評価するのであれば、「よかった、悪かった」だけではなく、なにかしら改善というか、建設的な評価となるとよいですよね。「評価のための評価」はだれも幸せにならないです。

 大学関係者の間では、「評価疲れ」という言葉が飛び交うほど、教職員が評価のための資料作成に追われる状態だという。

大変そうだな。お疲れ様です。

東大教授の通信簿―「授業評価」から見えてきた東京大学 (平凡社新書)
石浦 章一
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4 大学のリストラは終わった
3 数値化する前のナマの声を書くべき
3 東大教授の奮闘記
3 著者の主張はともかく教養学部の制度を知ってもらうことに意義がある
2 FDについての「オレ様」の話を聞け!という本

適当な気分になりたいあなたへ

最近どうも、仕事をきっちりやろう!と思いこみすぎて疲れていませんか?そんなときは、ちょっと「適当」になるといいと思います。

本屋で立ち読みしたんですが、思わず脱力しました。

適当日記
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高田 純次
ダイヤモンド社
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おすすめ度の平均: 5.0

5 これぞ高田
5 まるごと高田純次!!
5 ただただ、もうリスペクト!
4 大部分の人間が持つことのできない才能に憧れる
5 まさに適当。

高田純次が適当に書いた日記ってことなんですが、なんともいえない「適当さ」です(笑)

1月21日 日曜日

ついにこの日が来ちゃった。

60歳の誕生日が来てしまったのよ。

めでたいんだか、めでたくないんだか、還暦が……。

でも去年の誕生日の頃から、うすうす来年は還暦だな、って気づいてたんだけどね。

ほら、ボクって、先の読める男だから。 (後略)

高田純次ってなんかにくめないですよね。以前、こんな本もついつい買って読んじゃいました。

適当論 [ソフトバンク新書]
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3 和田秀樹氏が高田純次を「適当」の観点から分析している本。高田純次が好きな人には向くが、実質上は和田氏の著作。
2 これ、高田純次さんの本ですか(笑)?
1 和田秀樹が分析する高田純次の生きかた
4 白黒つけずに適当でもいいときもあるのね
2 適当を真剣に。

たまには脱力するのもよいとおもいます。

手帳もてきとうです(笑)

適当手帳
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4 適当手帳なだけに
4 ジュンジワールド
5 女だけど…買ったから使ってます♪
5 遊び心がギッシリ詰まった面白手帳
5 待ってました!!こんな手帳!!

Jimdoがすばらしい!

このサイトが話題になっていましたが、使ってみたらすばらしいです!

Jimdoはとても簡単に無料でホームぺージを作成できるソフトです。

http://jp.jimdo.com/

wikiみたいな感覚で個人のホームページみたいなのが超簡単にできます。しかも、けっこうおしゃれに。かなりおすすめです。こちらには紹介できませんが、すでに一個サイトつくりました。あと2個くらいつくろうと思っているくらいです(笑)おすすめです。

関連サイト

クラウド時代の「ホームページ作成ソフト」、Jimdoを使ってみた

http://www.atmarkit.co.jp/news/200903/26/jimdo.html

 ドイツのベンチャー企業、Jimdoが提供するCMSサービス「Jimdo」。このサービスをKDDIウェブコミュニケーションズが日本語化して、3月 25日から提供を開始した。ブログとしても利用できるこのサービスは、すでに全世界で約50万人が利用しているという。日本語版は、初年度で30万のアカウント登録数を目指す。

Web3.0世代のホームページ作成サービス「Jimdo」、日本語版公開

http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20390482,00.htm

KDDIウェブコミュニケーションズは3月25日、ドイツのJimdo GmbHと業務提携し、オンラインのウェブページ作成サービス「Jimdo」の日本語版を公開した。

 Jimdoはウェブページの編集画面と完成画面を同一のインターフェースで表示するため、HTMLやCSSの知識がなくても直感的にページを作れる点が特徴。ページ編集、フォーム作成、ブログ、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)、フォトギャラリー、アクセス解析、外部サービスとのマッシュアップなどの機能を無料で利用できる。

WBCに参加した選手がまなぶもの

WBCに見事、日本は優勝しましたね!野球の日本代表というのは、なんかやっぱり豪華で、見ていてとても楽しかったです。

野球はいままで日本代表としてプレーする機会はあまりなかったと思いますが、最近少しずつ増えてきましたよね。それは、見ていて楽しいというだけではなく、プレーする選手たちにとってもよい機会なのかなと思います。

普段いるチームから離れて、いつもと違うメンバーたちと生活をともにします。そこには普段はゆっくり話したり、一緒にプレーすることはない選手と生活できる場があり、ひとつの目標に向かってがんばります。

よく組織の本とかでも、自分の会社の中にいるだけではなく、他の会社の人とか、多様なメンバーと会うことが自分の理解を深めるなんてこと聞きますよね。日本代表で集まることも、そういう効果が起こっているのではないかと思います。

そんなところを研究の対象に出来たら、すごく面白いと思うけど、無理かしら(笑)

多様なメンバーがどのようなインタラクションをして、どのように学ぶのか。とっても気になるなあと思いました。

企業内人材育成入門
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中原 淳 荒木 淳子 北村 士朗 長岡 健 橋本 諭
ダイヤモンド社
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3 学習のうんちくがまとまっている
5 ○○を学ぶ、とあるように。
5 部下を持つ上司にも読んでほしい本
3 入門書としては必要十分では
5 人材育成をもう一段深く考えるために

デザインド・リアリティをよみますた

最近、ちゃくちゃくと本を読んでおります。この本もなかなか面白かったです。

デザインド・リアリティ—半径300メートルの文化心理学
有元 典文 岡部 大介
北樹出版
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おすすめ度の平均: 5.0

5 カジュアルな心理学

内容

内容についてですが、この本は、Amazonの紹介が秀逸だと思うのですよね。下のは本の紹介です。

出版社/著者からの内容紹介

コーヒーショップ、焼き肉屋、コスプレ、腐女子、オタク、プリクラ、童貞……、心理学系学術書の限界を軽く超えたフィールドを対象に、人間の人間らしさを支える文化的メカニズムをくそ真面目に論考した「半径300mの文化心理学」です。人間って何から出来てる? その答えを具体性の中に見つけに行きます。人間の本質って何? その答えをひとびとの多様な日常に迫ることで探します。

秀逸なのは、こっち↓ 読んだ自分としても、うんうんとやけにうなずいてしまう(笑)自分の本の強みをとても理解している感じしますね。

こんな方へ:

◇ヴィゴツキー、レイヴ&ウェンガー、エンゲストローム、上野直樹、茂呂雄二を途中で投げ出した人へ=やり直しの状況論

◇正統的周辺参加? 活動理論? アクターネットワーク? ハイブリッド・コレクティヴ? 難しい理論にへきえきした人へ=涙なしの状況論

◇なんで勉強するの? 良い授業とは? 仕事がつまらない!=教え・学び・実践をデザインする全ての人へ

ストレートな表現ですね(笑)>上野直樹、茂呂雄二を途中で投げ出した人へ

著者の方のwebです。目次はこちらをどうぞ。

http://web.sfc.keio.ac.jp/~dokabe/mt/archives/2008/12/300.html

面白いポイント

この本を面白いと思った理由は3つです。

1点目は、「こんな方へ」にも書いてあるとおり、「状況論を理解しやすい!」という点ですね。ヴィゴツキーの説明とか、「ああ、そんなにシンプルに説明できるのか」と、うなずいてしまいました。「状況論って良く聞くけど、なんかわからんぞ。。。」という人はちょっと読んでみてもいいかもしれません。

2点目は、「デザイン」ということに関する視点でしょうか。直接書いてあるかは忘れちゃいましたが、ここでいうデザインは、「デザイナーの神の技」みたいなものじゃないという点だと思うのですよね。私たちは勝手に、日常をデザインしているし、意図を組み替えて遊んでいる。そんな雰囲気をかんじるのが面白いなと思います。

3点目は、「研究方法のおもしろさ」かもしれません。コスプレや、オタクといった文化を、学びのフィールドとして捉えるというのかな。そういうことが出来る研究の方法もそうだし、そういうところを学びとして見たというという視点が面白いと思います。

おすすめです。

みんなで新しいモノを作る

これって、みんな興味ありますよね。ひとりではなく、みんなで。そして、クリエイティブなものを!っていうのは、やりたいし、いろいろ知りたい。

それに関する本はたくさんありますけど、いま興味あるのは以下の2冊。仲間に紹介してもらいました。まだ読んでないからあとで書評書きます。

展示・ものづくり はじめの一歩―小さな発表会をひらこう
石川 理恵 金子 亜矢子
グラフィック社
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5 魔法の扉を開けよう
5 それぞれの物作りstory

凡才の集団は孤高の天才に勝る―「グループ・ジーニアス」が生み出すものすごいアイデア
キース・ソーヤー
ダイヤモンド社
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おすすめ度の平均: 1.0

1 論証責任を果たしていない。

いまさら佐藤可士和さんのプロフェッショナルを見た

いまさら佐藤可士和さんのプロフェッショナル見ました。

面白かったのは、「自分のこだわりを出さない」という話。佐藤可士和さんが一気に有名になったステップワゴンのCMを作るときにこう思ったそうです。

自分がどう作りたいかではなく、どういうものが求められているか、どうしたら売れるかということを考えたときに初めて成功したということでした。

これ面白いですよね。こういうデザインの仕事って、ある意味「自分なりのこだわり」がとても大事そうじゃないですか。だけど、ある時点でそのこだわりを棄却するというのでしょうか。重いものを脱ぎ捨てたときに、次にステップが見えたという話はとても面白かったです。

「自分がなにかしたい!」というこだわりはすごく大事なものです。しかし、時にそれが足かせになり、身動きがとれないことがあります。そんなときには、一度「こだわりをおいて」、いまなにをすべきかということを考えてみるというのはポイントなのかもしれません。

考えてみると、嵐の二宮君が情熱大陸にでていたときにも、「あえて自分を出さない」みたいなことを言っていたと思います。

「自分なりの考えを出すところ、あえて押さえたり棄却するところ」

そのポイントが気になる今日このごろです。

佐藤可士和の超整理術
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佐藤 可士和
日本経済新聞出版社
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おすすめ度の平均: 3.5

4 デザインの本質
5 机の上からスタートして、国家のブランディングまで…。
3 簡潔
5 とても参考になる
5 整理から見えてくる発送

いまさら石井裕さんのプロフェッショナルを見た

いまさらですが、石井裕さんがプロフェッショナルにでた回をみました。石井裕さんといえば、直接手で触ることでデジタル情報を操るインタフェース、「タンジブル・ユーザーインタフェース」を作った人ですね。

僕が見たのはこの回です。

コンピューター研究者・石井裕 出過ぎた杭は誰にも打てない(かっこいいこといいますねー)

http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/070208/index.html

Webの記事がありましたのでこちらもどうぞ。

39歳でMIT教授!タンジブル・ビッツを生んだ石井裕/Tech総研

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000789

動画を見た感想ですが圧倒されましたね。新しいものを生み出す!という気持ちの強さというのでしょうか。そういう決心みたいなものがすごく伝わってきました。個人的に、面白いと思ったエピソードは2点です。

1点目は、「激しいプレッシャーや屈辱感が、自分を動かすエネルギーになっている。こういう気持ちを、自分の力にするコンバーターみたいなものを持て」という話です。動画を見て僕がまとめて書いているので、そのまま言った言葉じゃないですがこれは面白かったです。

石井さんがここまでがんばれるのは、MITにいく前に見向きもしてくれなかった人に対する屈辱感みたいなものが自分を支えていると言っていました。さらに、MITでは激しいプレッシャーがあるけれど、それを楽しむ気持ちが必要みたいなことも言っていました。そして、そうした一見マイナスのものを自分のエネルギーにかえるためのコンバーターみたいなものを自分の心の中に持てということのようです。

うーん、これ大事ですね。くやしい思いをしてやめてしまうのではなく、そのくやしさを力にするというのでしょうか。失敗をおそれずに、そこでのくやしさを力にするというのは自分も心がけたいですね。

2点目は、エピソードではないのですが、MITで石井さんのゼミみたいなものをやっている様子がうつしだされたのですが、そのときに印象的だったのはコンピュータを一切使わないんですよね。学生はみんなの前で話すのだけど、前に白い模造紙があって、そこにペンでアイデアを書きながら説明していくのです。さらに、先生もなにか思いつくことがあるとそこに書き足していく。

これはとても面白かったですね。ぜひマネしたいと思いました。やはりアイデアを固めていく段階においては特に、紙のもつ力はつよいのかもしれませんね。

この回のプロフェッショナルは、なんとなくこう響きましたね。緊張感みたいなものと、強い意志がすごく伝わりました。

モチベーション刺激されます。おすすめです。

プロフェッショナル 仕事の流儀〈13〉
日本放送出版協会
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5 哲学、倫理、使命感の大切さを思い起こさせる1冊
5 仕事に人生をかけること

タンジブル・ビット—情報の感触・情報の気配
石井 裕 タンジブルメディアグループ
NTT出版
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おすすめ度の平均: 5.0

5 日本初のウェアラブル本

やる気のスイッチ!

やる気のスイッチ!
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山崎 拓巳
サンクチュアリ出版
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5 シンプルな内容に見えて…
1 説得力のない文章の羅列
3 読みやすかったけど・・・
2 夢ゾウが好きな人には不向き
4 状況脱却

出来るひとたちは、「やる気が長続きしないことを知っている」だからこそ、「やる気を継続させるための方法、スイッチ」を持っているのだ!という本。

本はすごく読みやすい形式です。見開きの左側がイラストで、右側にちょっとした「やる気を刺激する方法」がかかれています。まあ中身はいわゆる仕事術系の本と重なる部分もいろいろあります。

その中で僕が面白いと思ったのは、以下の2つです。

1.目標にはA,B,Cを準備すること

2.いまからやるタスクは簡単だと思うこと

まず1ですが、これは以前、仕事の見積もりの理想と現実を語らせると、かなりいい見積もりが出来るという話を書きましたがそれに似ています。今日一日のタスクを、ここまで出来たら理想的!というのがA、まあまあというのがB、最低限ここまでというのがCという目標をたてるという話です。これはちょっとマネしたいと思っています。

2は、いまからやる自分のタスクを「簡単」だと思いなさいという話です。「難しい」と思うと、そのタスクに対する作業も「難しい方法」をとってしまうという話です。そうではなく、「簡単」と思うと、それに対するアプローチも「簡単な方法」でできるよという話でした。たしかに、タスクを難しく考えすぎると手が動かなかったりしますよね。そういうへんな思いこみをせずに、「簡単」と考えて、シンプルにアプローチする姿勢は大事かなと思いました。

この本はとても読みやすくシンプルな本です。やる気でないなーというときは、ぱらぱらと見てみると、よい方法がみつかるかもしれません。

本屋で気になった本 続き(090316)

昨日の続きです。ぶらぶら歩いて目にとまった本を、立ち読みした感想とともにお送りいたします。ゆるくてごめん。今回は2冊です。

メンタルヘルスマネジメント入門

どういうかんじの入門書だろうとおもってぱらぱら見てみる。個人というよりも、人事とか、会社の組織でどう対応するかみたいな話。うーん、まあ一冊あってもいいかなと思うようなぐらいかな。インフォーマルなつながりがあるといいよとか書いてあるのだけど、さらっとしか書いてないのですよね。

「うつって人に感染するの?」みたいなところはちょっと煽って書いてあるように見えたのが少し気になったり?まあ立ち読みの感想なので勘弁してちょ。ちなみに、うつは感染しないけど、共倒れは気をつけてとゆうきゆう先生が言っておりました。

第九回 「『うつ』って、うつるの?」

http://yucl.net/man/21.html

人事・管理職のためのメンタルヘルス・マネジメント入門
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超人気ワークライフバランスコンサルタントが教える キャリアも恋も手に入れる、あなたが輝く働き方(小室 淑恵)

僕は全然知らなかったのだけど、本屋にこの人(小室淑恵さん)の書いた本がめちゃおいてありました。勝間和代さんとはまた違ったテイストかな。ワークライフバランスっていうのはキーワードだと思いますが、本出しまくっておりますねー。これも、これからはやりのキーワードでしょうかね。プレゼンの本とかもだしているみたいです。

株式会社ワークライフバランス

http://www.work-life-b.com/modules/g3/index.php?id=3

超人気ワークライフバランスコンサルタントが教える キャリアも恋も手に入れる、あなたが輝く働き方
小室 淑恵
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4 仕事と生活の相乗効果
5 題名に偽りナシ。男女とも読む価値のある良著
4 ワーク・ライフバランスが日常レベルで書かれてあります
4 さわやかで知的
5 生で話しを聴いてみたくなる本です

小室淑恵の超実践プレゼン講座(DVD付) (日経BPムック)
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4 学生にも役立つ
4 社会人になる前に
5 この本はヤバイ!
5 プレゼンの”入り口”から学べる一冊
5 プレゼンをDVDで学ぶ。