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Publications and Presentations(2017年1月 更新)

 

学会論文誌(refereed)

舘野泰一,中原淳,木村充,保田江美,吉村春美,田中聡,浜屋祐子,高崎美佐,溝上慎一(2016)大学での学び・生活が就職後のプロアクティブ行動に与える影響.日本教育工学会論文誌.40(1),pp.1-11

舘野泰一,森永雄太(2015)産学連携型PBL授業における質問を活用した振り返り手法の検討.日本教育工学会論文誌 39(Suppl.)97-100.

舘野泰一,大川内隆朗,平野智紀,中原淳(2013)レポート執筆プロセスの可視化システム「レポレコ」の開発-チューターによる正課課程外の指導場面に着目して-.日本教育工学会論文誌.37(3),241-254

舘野泰一,大浦弘樹,望月俊男,西森年寿,山内祐平,中原淳(2011)アカデミック・ライティングを支援するICTを活用した協同推敲の実践と評価.日本教育工学会論文誌.34(4),417 – 428

山本祐輔,岡本絵莉,宮野公樹,可知直芳,舘野泰一(2014)いきいき研究室コミュニケーション : 研究推進と人材育成のポジティブな関係を求めて.人工知能学会誌, 29(1), 72–77.

見舘 好隆,舘野 泰一,脇本 健弘,望月 俊男,宮田 祐子,中原 淳,三宅 なほみ(2013)ロボットによる主体的な発話支援の有効性について:グループ・カウンセリングの事例を用いて.日本教育工学会論文誌.37(3),209-227

溝上慎一,中原淳,舘野泰一,木村充 (2012)仕事のパフォーマンスと能力業績に及ぼす学習・生活の影響 -学校から仕事へのトランジション研究に向けて-. 大学教育学会誌, 34 (2), 139-148

重田勝介,大川内隆朗,舘野泰一,福山佑樹,香川順子,田中さやか,加藤雅則,上田純子(2012) 大学初任者教員が悩みについて対話するオンライン環境を用いた実践と評価. 日本教育工学会論文誌.35(4),399 – 409

島田徳子, 山田政寛, 北村智, 三宅正樹, 舘野泰一, 山口悦司, リチャードハリソン, 秋山大志, 中野真依, 大房潤一, 長岡健, 山内祐平, 中原淳(2007)社会人向けモバイル英語リスニング学習教材の開発と試行. 教育システム情報学会誌. 24(4), 265-276

著書

舘野泰一,中原淳(編)(2016)アクティブトランジション 働くためのウォーミングアップ.三省堂

舘野泰一(2014)入社・初期キャリア形成期の探究:「大学時代の人間関係」と「企業への組織適応」を中心に.中原淳・溝上慎一(編),活躍する組織人の探究: 大学から企業へのトランジション,東京大学出版会

舘野泰一(2014)21世紀型スキル: 学びと評価の新たなかたち.三宅 なほみ (監訳), P.グリフィン (編集), B.マクゴー (編集), E.ケア (編集), 益川 弘如 (翻訳), 望月 俊男 (翻訳).北大路書房 ※翻訳に一部参加

舘野泰一(2012)「予定調和を超える場づくり」の系譜とその特徴.上田信行・中原淳(編),プレイフル・ラーニング,pp162-165,三省堂

舘野泰一(2012) 職場を越境するビジネスパーソンに関する研究:社外の勉強会に参加しているビジネスパーソンはどのような人なのか,中原淳(編),職場学習の探究 企業人の成長を考える実証研究,pp281-312,生産性出版

舘野泰一(2012)第9章 大学教育とワークショップ 佐伯胖 ・苅宿俊文・高木光太郎(編) まなび学ワークショップ第2巻,pp197-219, 東京大学出版会

「中原淳(2011)知がめぐり、人がつながる場のデザイン.英治出版」において、インタビュー記事掲載

学術研究誌・紀要等(refereed)

鈴木宏昭, 舘野泰一, 杉谷祐美子, 小田光宏, 長田尚子(2008)Toulminモデルに準拠したレポートライティングのための協調学習環境. 京都大学高等教育研究, 13,13-24.

国際会議におけるポスター発表(refereed)

Masanori Yamada, Taishi Akiyama, Etsuji Yamaguchi, Jun Nakahara, Mai Nakano, Masaki Miyake, Takeru Nagaoka, Noriko Shimada, Richard Harrison, Satoshi Kitamura, Yoshikazu Tateno(2008) The development and evaluation of a mobile language learning application for listening comprehension in English: Towards a successful design of mobile language learning application. Proceedings of WorldCall Fukuoka106

国際会議における口頭発表(refereed)

Mikinari Higano, and Yoshikazu Tateno(2016) Struggle for legitimacy: Leadership Education in Japan as paratrooping, Annual Conference of the International Leadership Association 19th, xx-xx

Yuta Morinaga, and Yoshikazu Tateno (2015) Actual condition survey of leadership development in japanese companies,  Journal of International Business Research, Volume 14, Issue 3 55-66

Yoshikazu Tateno,Takaaki Ohkawauchi,Tomoki Hirano,Jun Nakahara(2013)The Evaluation on the Practice by using “RepoReco” that Supports Undergraduate Students’ Reflection in Their Writing Processes.International Conference of Media Education. xx-xx.(Full Paper)

Takaaki Ohkawauchi, Jun Ohya, Yoshikazu Tateno(2008)Development and Evaluation of the System for Educational Method Using Students’ Understanding Degree.:Enhancing ICT in Education for global society. ICoME pp.266-273, (2008, August.)

学会・研究会・全国大会(refereed)

舘野泰一,森永雄太(2015)産学連携による大学生のビジネス・リーダーシップ開発の実践と評価.日本労務学会第45回全国大会研究報告論集,pp.398-405.

舘野泰一,中原淳(2013)大学生のレポート観の変容:メタファー法を用いて−「虹」から「積み木」へ.大学教育研究フォーラム第19回発表論文集,pp.54-55

舘野泰一,大川内隆朗,平野智紀,中原淳(2012)ライティング・センターにおける大学生のレポート執筆プロセスへの内省を促す実践と評価.大学教育研究フォーラム第18回発表論文集,pp.139-140

舘野泰一,木村充,中原淳(2011)文系大学院ゼミナールにおける発表者の研究プロセスへ着目したコメントを促す実践と評価,大学教育研究フォーラム第17回発表論文集,pp.121-122

大磯恵子,中原淳,吉村春美,舘野泰一,重田勝介,大房潤一,大川内隆朗,高木光太郎(2011)「キャリアの風景」ワークショップ:デジタル・ストーリーテリングによるキャリアの再構成. 2011年度組織学会研究発表大会・報告要旨集,pp38-41

重田勝介, 大川内隆朗, 舘野泰一, 福山佑樹, 香川順子, 田中さやか, 加藤雅則, 上田純子(2010)高等教育初任者教員の不安を緩和する対話システムを用いた実践と評価.日本教育工学会第26回全国大会講演論文集,pp.149-152

舘野泰一,大浦弘樹,望月俊男,西森年寿,山内祐平,中原淳(2009) アンカードコメント機能がアカデミックライティングにおける協同推敲に及ぼす影響.日本教育工学会第25回全国大会講演論文集,pp.75 – 78

中原淳, 島田徳子, 山田政寛, 北村智, 三宅正樹,舘野泰一, 山口悦司, リチャード=ハリソン, 秋山大志, 中野真依, 大房潤一, 山内祐平, 長岡健, 重田勝介, 脇本健弘, 関根聖二(2007) なりきりEnglish!:企業人材育成向けモバイル英語リスニング学習システムの開発と評価. 日本教育工学会第23回大会講演論文集 pp.61-64

鈴木宏昭,長田尚子,舘野泰一,小田光宏,杉谷祐美子(2007)Blog を用いた協調学習におけるレポートライティングスキルの習得.第 13 回大学教育研究フォーラム,pp.100-101

学会・研究会・全国大会における口頭発表(not-refereed)

舘野泰一,木村充,関根雅泰,中原淳(2011)職場外の勉強会に参加する社会人に関する探索的研究.日本教育工学会研究会報告,JSET11-4:139-146.

木村充,舘野泰一,関根雅泰,中原淳(2011)職場における経験学習尺度の開発の試み.日本教育工学会研究会報告,JSET11-4:147-152.

舘野泰一,大川内隆朗,平野智紀,中原淳(2010)ライティング・センターにおけるチューターの指導を支援するシステムの開発.日本教育工学会研究会報告,JSET10-5:29-36.

関根雅泰,舘野泰一,木村充,中原淳(2010)「OJT行動」に関する尺度作成の試み.人材育成学会第8回年次大会講演論文集,pp.111-116

舘野泰一,大浦弘樹,望月俊男,西森年寿,中原淳,山内祐平(2008) レポートライティングの活動を支援するアンカードコメント機能の評価.日本教育工学会第24回全国大会講演論文集,pp.301 – 302 : 上越教育大学

舘野泰一,大浦弘樹,望月俊男,西森年寿,中原淳,山内祐平 (2008) アカデミックライティングにおける協同推敲活動環境の構築と評価.日本教育工学会研究会報告,JSET08-3: 59-62

重田勝介,舘野泰一,大川内隆朗,福山佑樹(2009)高等教育初任者教員の不安・孤独感を緩和する対話システムの開発.日本教育工学研究会報告,JSET09-2:1-4

椿本弥生, 望月俊男,大浦弘樹,西森年寿,佐藤朝美,中村裕司,大野喬史,舘野泰一,三宅正樹,渡部信一,ヨハンソン ヘンリク,松本健一郎,和田 肇,宮谷 隆,中原 淳,山内祐平 (2008) 批判的読解を支援するソフトウェアeJournalPlusの試用における文章読解・産出活動の様相, 日本教育心理学会第50回総会論文集, pp.79.

山田政寛, 島田徳子, 北村智, 三宅正樹, 舘野泰一, 山口悦司, リチャード, ハリソン, 秋山大志, 中野真依, 中原淳. (2007) 英語リスニング能力育成を目的としたモバイルデバイス向けシステムの開発と試行, 外国語教育メディア学会第47回全国研究大会, pp.48-51.

望月俊男,西森年寿,舘野泰一,三宅正樹,山内祐平,中原 淳 (2006) 大学生の批判的読解の学習を支援するソフトウェアの設計.日本教育工学会第22回全国大会講演論文集,pp.799-800: 関西大学総合情報学部,2006.11.4

学会・研究会・全国大会におけるポスター発表(not-refreed)

舘野泰一,中原淳,木村充,保田江美,吉村春美,田中聡,浜屋祐子,高崎美佐,溝上慎一(2015)大学での学びが組織参入後のプロアクティブ行動に与える影響.日本教育工学会第31回全国大会講演論文集,pp.135-136.

舘野泰一,大川内隆朗,平野智紀(2014)レポート・ライティングにおけるプランニング過程の振り返りを支援するシステムの開発.日本教育工学会第30回全国大会講演論文集,pp.615-616.

舘野泰一,溝上慎一,中原淳,木村充,保田江美,河井亨(2013)大学時代における人間関係の構築が入社後の初期キャリアに与える影響.日本教育工学会第29回全国大会講演論文集,pp.995-996

舘野泰一大川内隆朗,平野智紀,中原淳(2012)チューターのレポート執筆プロセスに着目した実践の評価.日本教育工学会第28回全国大会講演論文集,pp.937-938.

舘野泰一,大川内隆朗,平野智紀,中原淳(2011)ライティング・センターにおける学生の執筆プロセスに着目した指導の実践.日本教育工学会第27回全国大会講演論文集,pp.547– 548

岡本絵莉,舘野泰一,宮野公樹,可知直芳,山本祐輔(2011)研究室内コミュニケーションに関するケーススタディ教材の開発と実践.日本教育工学会第27回全国大会講演論文集,pp.537– 538

舘野泰一,大川内隆朗,中原淳,(2010)アカデミックライティングにおける書くプロセスの内省を促すシステムの開発.日本教育工学会第26回全国大会講演論文集,pp915 – 916

舘野泰一,大浦弘樹,望月俊男,西森年寿,中原淳,山内祐平 (2007) アカデミックライティングにおける協同推敲活動支援環境の構築と評価.日本教育工学会第23回全国大会講演論文集,pp.963 – 964

望月俊男,西森年寿,佐藤朝美,大浦弘樹,中村裕司,大野喬史,舘野泰一,三宅正樹,渡部信一,ヨハンソンヘンリク,松本健一郎,和田肇,宮谷隆,中原淳,山内祐平 (2007) 批判的読解の学習を支援するシステムeJournal Plus の開発.日本教育工学会第23回全国大会講演論文集,pp.923 – 924

その他(学会ワークショップなど)

益川弘如,舘野泰一,舟生日出男,大島純,加藤浩,大島律子,大浦弘樹(2015)教育の変革を導く研究とは?学習科学ハンドブック・セカンドエディションから考える.日本教育工学会第31回大会ワークショップ.電気通信大学,2015年9月23日

荒木淳子,高橋薫,舘野泰一,松下慶太,伊達洋駆(2015)「キャリア教育」の今を知る!ある日突然「キャリア教育」を担当することになった教員のためのワークショップ.日本教育工学会第31回大会ワークショップ.電気通信大学,2015年9月21日

服部泰宏,伊達洋駆,福澤光啓,舘野泰一,安斎勇樹(2013)経営学者と実践家との関係性の再考.2013年度組織学会研究発表大会,専修大学,2013年6月14日

森朋子,尾澤重知,土屋衛治郎,舘野泰一,冨永敦子(2013)学習科学が大学教育を変える!〜学生の隠れた能力を引き出す学び合いをデザインする〜,大学教育学会第35回大会発表要旨集録.東北大学,2013年6月1日

青山征彦,岡部大介,細野あゆみ,上田信行,舘野泰一,松浦李恵,有元典文,佐伯胖(2012)ワークショップにおける学習. 日本認知科学会第29回大会ワークショップ.宮城・仙台国際センター.2012年12月15日

岡本絵莉,舘野泰一,宮野公樹,山本祐輔,可知直芳(2010)研究・教育の実践の場としての大学研究室を考える,日本教育工学会第26回大会ワークショップ.金城学院大学,2010年9月18日

受賞歴

ED-MEDIA 2008 Best Poster Awards : Vienna(2008年6月28日-7月6日:H20) 共同受賞

受賞対象 : Hiroki Oura, Toshio Mochizuki, Toshihisa Nishimori, Tomomi Sato, Yuji Nakamura, Takashi Ohno, Yoshikazu Tateno, Masaki Miyake, Shin-ichi Watanabe, Johanson Henrik, Kenichiro Matsumoto, Hajime Wada, Takashi Miyatani, Jun Nakahara, Yuhei Yamauchi(2008) eJournalPlus: Development of a TabletPC Based Reading Support Software Toward Critical Reading. ED-MEDIA2008

外部資金による研究

レポート執筆過程の振り返りを促すシステムの開発と評価(平成27年4月1日〜平成29年3月31日)

文部科学省 科学研究費補助金 若手研究(B) 課題番号:15K16263 研究代表者 舘野泰一

レポートのプランニング過程を協同的に内省するための学習環境に関する研究(平成25年8月30日〜平成27年3月31日)

文部科学省 科学研究費補助金 研究活動スタート支援 課題番号:25882009 研究代表者 舘野泰一

教育実践

■授業担当

【2015年度 立教大学経営学部】

BLP(Business Leadership Program)関連科目担当

  • リーダーシップ入門 対象:学部1年生 前期2単位
  • BL1(論理思考) 対象:学部1年生 後期2単位
  • BL2(プロジェクト型学習) 対象:学部2年生 前期2単位
  • BL3A(リーダーシップの理論) 対象:2〜4年生 後期2単位
  • BL3B(リーダーシップとコミュニケーション)対象:2〜4年生 後期2単位
  • BL3C(リーダーシップと批判的思考)対象:2〜4年生 前期2単位 2コマ 後期2単位 1コマ
  • BL4(プロジェクト型学習)対象:3年生 前期2単位

【2014年度 立教大学経営学部】

BLP(Business Leadership Program)関連科目担当

  • リーダーシップ入門 対象:学部1年生 前期2単位
  • BL1(論理思考) 対象:学部1年生 後期2単位
  • BL2(プロジェクト型学習) 対象:学部2年生 前期2単位
  • BL3A(リーダーシップの理論) 対象:2〜4年生 後期2単位
  • BL3B(リーダーシップとコミュニケーション)対象:2〜4年生 後期2単位
  • BL3C(リーダーシップと批判的思考)対象:2〜4年生 前期2単位  後期2単位
  • BL4(プロジェクト型学習)対象:3年生 前期2単位

■非常勤講師

京都造形芸術大学(東京芸術学舎) 大学でのレポートの書き方入門講座 外苑キャンパス 2014年(平成26年)10月〜3月

京都造形芸術大学(東京芸術学舎) 大学でのレポートの書き方入門講座 外苑キャンパス 2013年(平成25年)10月〜3月

立教大学 経営学部 リーダーシップ入門(池袋キャンパス) 対象者:学部1年生 前期2単位 2013年(平成25年) 4月〜9月

専修大学 ネットワーク情報学部 リテラシー演習(生田キャンパス) 対象者:学部1年生(必修科目) 前期2単位 2013年(平成25年) 4月〜9月

専修大学 ネットワーク情報学部 リテラシー演習(生田キャンパス) 対象者:学部1年生(必修科目) 前期2単位 2012年(平成24年) 4月〜9月

専修大学 ネットワーク情報学部 リテラシー演習(生田キャンパス) 対象者:学部1年生(必修科目) 前期2単位 2011年(平成23年) 4月〜9月

Beating「5分でわかる学習理論講座」の執筆

東京大学大学院 情報学環 ベネッセ先端教育技術学講座「BEAT」のメールマガジン「Beating」のを執筆していました。第14号から第21号までを担当していました。

学習を「個人の営み」ではなく、「社会的な営み」として捉え直す〜「社会的構成主義」http://www.beatiii.jp/beating/014.html

学びあいを行う集団〜「実践共同体」
http://www.beatiii.jp/beating/015.html

実践を通した学習のなかで知識を獲得する〜「認知的徒弟制」
http://www.beatiii.jp/beating/016.html

他人との学び合いを通して、自立した学習者を育成する〜「相互教授法」
http://www.beatiii.jp/beating/017.html

知識が集まる。それはパズルのように。〜「ジグソーメソッド」
http://www.beatiii.jp/beating/018.html

あなたの心をひきとめる。それは「アンカードインストラクション」
http://www.beatiii.jp/beating/019.html

ゴールを目指して突っ走れ!知識は自然とついてくる!〜「ゴールベースドシナリオ」
http://www.beatiii.jp/beating/020.html

「体験=経験」じゃない!反省して初めて「経験」なんだ!〜「問題解決学習」
http://www.beatiii.jp/beating/021.html


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