お知らせの最近のブログ記事
具体的には「ホーム」の内容が変わっていたり、色々ごちゃごちゃしていたメニューを少し減らしたり、業績を最新のものにしたり、というかんじです。
デザインが大きく変わったわけじゃないですが、コンテンツの整理ですね。デザインもほんとうはアップデートしたいんですが。
やっていることをうまく整理して、自分を知らない人に研究内容等を理解してもらうことはとても重要ですよね。まだまだまとまっていませんが、また少しずつwebも更新していきたいと思います!
ブログ記事もいくつか書いたので今週は徐々に更新していきます。
ちなみに、今回のをきっかけに自分がアカウントをもっているWebサービスを少し整理しました!よろしければ色々見て下さい。ちなみにinstagramもtatthiyのアカウントでやっていますのでよろしければフォローしてください。
■使っているウェブサービス一覧
twitter : http://twitter.com/tatthiy
twilog : http://twilog.org/tatthiy
togetter : http://togetter.com/id/tatthiy
Facebook : http://www.facebook.com/yoshikazu.tateno
ブクログ : http://booklog.jp/users/tatthiy
Youtube : http://www.youtube.com/user/workshopbu
このblogの人気エントリー : http://bit.ly/mVe26E
みなさんのご応募お待ちしております!
申し込みは以下から!!
↓↓↓
久しぶりのブログ更新です!
数ヶ月前から準備していた「 PARTYstream for JAPAN(パーティストリーム・フォー・ジャパン)」というイベントのお知らせです!
今回のイベントでは「 ポスト311、何が変わるか、変わらぬか、変えたいか」ということで、地震以後に「働き方・経営 × アート × 教育 × 科学コミュニケーション」の分野がどうなっていくかについて、ゲストとともに考えていく場を作ります。
詳細は以下をご覧下さい。
定員は130名で定員に達し次第、〆切る可能性がありますのでお早めにどうぞ!
ふるってご応募下さい!
申し込みページ
http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002058756P0030001P0006
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PARTYstream for JAPAN(パーティストリーム・フォー・ジャパン)
チャリティ・カフェイベントのお知らせ
働き方・経営 × アート × 教育 × 科学コミュニケーション
ポスト311、何が変わるか、変わらぬか、変えたいか
・慶應義塾大学 高橋俊介さん【働き方・経営】
・Tokyo Art Beat【アート】
・NPO法人カタリバ 今村久美さん【教育】
・日本科学未来館 池辺靖さん【科学コミュニケーション】
2011年6月18日(土曜日) 午後4時 - 午後8時
株式会社内田洋行 ユビキタス協創広場CANVAS(八丁堀)
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このたびの震災では、被災なさった皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
主催者一同、被災地の一刻も早い復興を心より願っております。
巨大震災を前にして、「学習」を研究・実践するわたしたちは、
あまりにも「無力」でした。事態が深刻化するにしたがって、何も
できないことに、苛立ちを憶える日々を過ごしていました。
このたび、ささやかではありますが、これまで、ワークショップ
をはじめとした、様々な学習イベントを実践してきたわたしたちに
できることは何かを考え、PARTYstream for JAPANという
チャリティ・カフェイベントを開催することにいたしました。
PARTYstreamは、もともと、「場づくり」と「最先端のメディア」
を融合した新たな「学習・創造発信基地」になることをめざしてい
ました。
しかし、震災後はじめて開催する、このカフェイベントでは、
あえて、「リアル」にこだわり場を運営していきたいと考えています。
今回のイベントの中継は行いません。
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PARTYstream for JAPANとは?
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PARTYstream for JAPANでは、
働き方・経営 × アート × 教育 × 科学コミュニケーション
などの各界で活躍なさる方を、プレゼンターとしてお招きします。
プレゼンターには、下記の方々をお招きしています。
【経営・働き方】慶應義塾大学 高橋俊介さん
【アート】Tokyo Art Beat
【教育】NPO法人カタリバ 今村久美さん
【科学コミュニケーション】日本科学未来館 池辺靖さん
場のファシリテーションは、中原淳(東京大学)がつとめます。
プレゼンターの方々には、
「311をどのようにとらえ、自分の領域の未来を、現段階では、
どのように構想なさろうとしているのか?」
について短いプレゼンテーションを行って頂こうと考えています。
・震災の中のリーダーシップ、組織論
・リスクマネジメント
・ポスト311における、アートのあり方
・教育NPOの役割、教育の未来
・サイエンスコミュニケーション、社会と学問の接合
などなど・・・非常に興味深い話題が続くことになると思います。
プレゼンテーションの合間には、近くの方同士で感想や疑問
などをシェアしていただく時間を設ける予定です。
4人のゲストのプレゼンテーションの後には、皆様からのご質
問をゲストにぶつけ、更なるトークをお楽しみいただきます。
会場では、トークのお供にささやかながらカフェをご用意いた
します。コーヒーを片手に、プレゼンテーションや対話をお楽し
みいただこうと思っています。
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参加費・寄付
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4,500円
本イベントでは、参加費4,500円のうち500円を、
被災地の復興のためハタチ基金をへて寄付させて頂きます。
ハタチ基金は、「東日本大震災」の際に0歳だった子ども
がハタチを迎えるまでに、彼らに対する学習支援・心のケア
を提供する基金です。日本財団×NPO法人カタリバが運営し
ています。
ハタチ基金
http://www.hatachikikin.com/
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日時・場所
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■日時
2011年6月18日(土)
午後4時 - 午後8時(午後3時半開場)
(トークのお供にカフェのご用意をいたします)
■場所
株式会社内田洋行 ユビキタス協創広場CANVAS(八丁堀)
http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas.html
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ご参加方法
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下記のeプラスのサイトにてお申し込みください。
5/26(木)午前10時より受付を開始いたします。
http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002058756P0030001P0006
定員に達し次第、〆切る可能性がございますので、お早めに
お申し込みください。ふるってご参加いただけますよう、
ご検討をお願いいたします。
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ご参加いただく条件
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本イベントの様子の写真及び映像は、
PARTYstream for JAPAN実行委員会が関与する
Webサイト等の広報手段、講演資料、書籍等に
用いられる場合があります。
本イベントに取材等があった場合には、関連するメディア
にそれを許諾なく提供します。
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twitter
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PARTYstream for JAPANのハッシュタグは
#pstream
です。
当日、スタッフも会場の様子をつぶやきでお伝えします。
なお、前述の通り、本イベントでは記録のための写真や動画
を撮影しておりますが、ご参加の皆様の「会場の写真撮影」
及び「写真つきのツイート」はご遠慮いただけますようお
願い致します。「写真のないツイート」はぜひ、お願いします!
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会場に到着したら?
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会場に到着されましたら、1階で受付を済ませ、案内に
従って2階にお進みください。
本イベントではクロークがございません。大変申し訳有
りませんが、貴重品は各自で管理していただき、なるべく
軽装でお越しくださいますようお願いいたします。
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■主催
PARTYstream for JAPAN実行委員会
牧村真帆 平野智紀 脇本健弘
舘野泰一 我妻優美 重田勝介
木村優里 中原 淳
PARTYstream for JAPANは、新たな学習機会を創造し、
社会に提案する実践家の任意団体です。
代表:牧村真帆
■協力
株式会社 内田洋行
■問い合わせ先
PARTYstream for JAPAN実行委員会
partystream_core@googlegroups.com
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※AMEMIYA知らない人は文末に参考リンク貼りました。
さて、とうとうFacebookはじめました!いままでやろうやろうと思っていたものの、どうも億劫でやっていなかったのですが、先日思い切ってスタートしてみました。
舘野のFacebook
http://www.facebook.com/yoshikazu.tateno
まだはじめたばかりで色々わかっていないんですが、もしよかったら「友達登録」してくださいませ!
あとおそらく僕が見つけられていない方もいると思うので、「友達紹介」なども大歓迎です。
ついでに、このブログ記事にも「いいね!」ボタンを設置してみました!よろしければぜひボタン押して下さいませー。
▼
まだアカウントを作ってから2,3日しか使っていませんが、なかなかFacebookは面白いですね。感じたことを3つくらい書いておきます。
1.Facebookのインタフェース・文化は独特
はじめに驚いたのは、Facebookのインタフェースとかがけっこう独特だなあということです。SNSなんでmixiみたいなもんかなと思ってはじめたものの、「何していいかわからん!」という状態に陥りました。それだけやはり独特なんですね。でも使っていくと、なかなか馴染みやすい設計になっているなあと思います。
@2gta9さんによると、「慣れるとmixi使えなくなりますよ。ほんと良く考えられてる。」とのこと。使えば使うほど良さがわかるのかもしれませんね。
2.一人がなにかすると全員が連動するシステム
Facebookが面白いなと思ったのは、とにかく他人がなにかしたことがどんどんシェアされる点ですね。なので、一人がFacebookをはじめると、色々な人に影響を与えていくことになります。あの人とあの人が友達になったのかとか、ある意味わずらわしさもあるかもしれませんが、一人が動くことで、全体がどんどんと動いていくような仕組みがあることは面白いなと思いましたl。
3.「いいね!」という文化
いまさらですが「いいね!」ボタンというのはなかなか面白い仕組みだなと思いました。はてなブックマークや、twitterのRTなどとかなり似てはいるんですが、なんかうまく動いているように見えます。このあたりはまだうまく言語化できていません。ただ、この仕組みに対する直感的な面白さをあらためて感じました。
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さて、まだ使って2,3日のにわかユーザーですが、一応思うことを書いてみました。
これからまた少しずつ使って感想などを書いていきたいと思います。
使い方もあんまりよくわかっていないので、こうするといいよ!というのがあったら、twitterなどで教えて下さいねー!
舘野(@tatthiy)のtwitterアカウント
http://twitter.com/#!/tatthiy
■Facebook本
ブクログの読みたいリストにいれていたイケダハヤトさんのFacebook本もさっそく読んでみようと思います!
講談社
売り上げランキング: 44112
■AMEMIYAとは?
AMEMIYAオフィシャルブログ Powered by Ameba
http://ameblo.jp/amemiya-only1/
AMEMIYA - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/AMEMIYA
日本教育工学会誌の34(4)に掲載されました!
実はまだ僕が本体を確認していないので、ページ数がわからないのですが、確認し次第更新したいと思います。
舘野泰一,大浦弘樹,望月俊男,西森年寿,山内祐平,中原淳(2011)アカデミック・ライティングを支援するICTを活用した協同推敲の実践と評価.日本教育工学会誌.34(4),417 - 428
日本教育工学会のページ
http://www.jset.gr.jp/pg/papersearch/passedpapers_detail.php?papers_year=2010&magazine_name=%C6%FC%CB%DC%B6%B5%B0%E9%B9%A9%B3%D8%B2%F1%CF%C0%CA%B8%BB%EF%A1%CA%CF%C2%CA%B8%BB%EF%A1%CB&passed_no=34%B4%AC4%B9%E62011%C7%AF3%B7%EE+
この論文は、大学生のアカデミック・ライティングを支援するための実践を論文としてまとめたものです。この研究は本当に苦労の多いものでしたが、その分色々なことを学びました。関係者のみなさま、本当に色々とありがとうございました!
▼
ちなみにですが、年度もあらたまったということで、昨年度の業績を全てまとめ、業績リストを更新しました!まだ、ページ数の詳細が確認できていないものがありますが、基本的には網羅されていると思います。
tate-lab 研究業績
http://www.tate-lab.net/mt/post.html
昨年度の業績は2010〜2011年のものですね。メインでやっているライティング関係に加えて、
- FDに関する研究
- 文系大学院に関する研究
- 社会人向けの調査に関する研究
- 研究室マネジメントに関わるワークショップ
など、昨年度も色々な領域の研究をしました。
今年はライティングに関する新しい研究についても論文投稿する予定ですし、昨年度から行っている調査に関する研究等も発表する予定です。
今年も色々な成果をだせるようがんばっていきたいと思います!
最初に、このたびの大規模な地震により被災されました皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
▼
さて、まあいまさらかもしれませんが、3/11の地震は本当にすごかったですね。僕はたまたま実家にいたんですが、まあもうすごい揺れで、本棚から本は落ちまくるしで、「こりゃあただ事じゃない」と思いました。
あの日から約3週間くらいになるでしょうか。まだ3週間のような、もう3週間のような、へんなかんじですね。
地震後も余震・原発・停電と、いろいろな不安に悩まされてきましたが、ようやく少しずつ気持ちの切り替えができてきたように思います。少しずつですけどね。
なんとなくあの日以来、ブログやブクログなど、いろいろなことをする気持ち的な余裕もなかったんですが、また少しずつ色々書きたい事などもでてきたので、またこれから少しずつブログを更新していきたいと思います。
今回はとりあえず、「ブログ再開するよ!」っていうことです!
今年度もよろしくお願いします!
英治出版
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本日、私の指導教員である中原淳先生の本が発売されました!タイトルは「知がめぐり、人がつながる場のデザイン-働く大人が学び続ける"ラーニングバー"というしくみ」です。英治出版さんから発売です。
(※店頭に並んでいるかなと思って、池袋のジュンク堂に行ったのですが、こちらでは明日店頭に並ぶとのことでした)
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実は僕も本の中でちょくちょく登場します(笑)
一番ちゃんとでてくるのは以下の部分です。
第六章 他者の目から見たラーニングバー 対談1(p192-204)
・ラーニングバーとの関わり
・ラーニングバーの真逆をいく
・完成形を壊せるか
今回の本のテーマである「ラーニングバー」というイベントについて、学生の立場から先生と対談させていただきました。
この他にも、よーくみると、「舘野泰一さん」「舘野さん」として文中にでてきたり、僕の写真が出ていたりしています(笑)探してみて下さいませ!
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この本は、先生いわく、「新しい価値を生み出す「しかけ手」たる"プロデューサー"たち」へ向けて書かれた本です。勉強会レベルから、大きなイベントまで、「何かを生み出す場」に興味がある人におすすめできる本だと思います。
本の中には、
・どのような場をつくっているか
・何を考えて場をデザインしているのか
・そもそもどうしてこのような場を作ろうと思ったのか
などが書かれています。
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ラーニングバーって何よ?という方は、こちらのムービーをどうぞ!ラーニングバーの紹介ムービーです。これまた僕もちょっとでています(笑)
本の中で、僕がワークショップ部として去年実施した「サードプレイスコレクション2010」がでてきますが、そのイベントの紹介ムービーはこちらとなっています。
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僕はラーニングバーについては、本当に一番最初から知っていますし、先生に直接インタビューをして、その内容をメールマガジンとして発行したこともありました。しかし、このようにまとめて先生の考えを読むような機会はなかったので、僕自身もいろいろとあらためて学ぶことが多かった本といえます。
出来ることなら、将来僕も「場を作る」ということに関して、こういった本を書いてみたいなと思ったのでした(笑)
ということで、もしよければ書店で手に取ってみてくださいませ!
英治出版
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今回は僕も企画アドバイス等で関わっている『いきいき研究室増産プロジェクトFORUM2011
研究室での教員-学生間コミュニケーション再考 』に関するお知らせです!(写真は去年の様子です!)
今回のお知らせは3つあります。
1.参加申込の締切を【1月20日(木)24:00まで】に延長
参加申込の締切が【1月20日(木)24:00まで】になったようです!
フォーラムのご興味のある方はこちらのページをクリックし、ページ下部の申し込みフォームをご記入下さい。
http://bit.ly/dR3f43
事前申し込みのほうが、参加費が500円安くなります!
2.学生ボランティアスタッフ(若干名)の募集も
学生ボランティアスタッフ(若干名)の募集も開始したようです。当日運営をお手伝いいただく代わりに、参加費無料で講演聴講・議論参加が可能とのことです。学生の方はこちらもご検討下さいませ!
学生ボランティアスタッフとしての参加を希望される方は、参加申し込みフォームの「その他連絡事項」にその旨記入とのことです。
http://bit.ly/dR3f43
3.昨年度のフォーラムの様子がアップされました
このフォーラムは昨年度も実施しているのですが、そのときの様子がブログにアップされたようです。
昨年度のイベントも、ワークショップ部として、私や安斎勇樹くん(東京大学大学院)らがイベントの企画についてアドバイスなどを行いました。
写真をみるとお酒を飲んでいるだけみたいですが(笑)、ちゃんと当日の実施までにプログラムのデザイン、広報など、色々な面でサポートさせていただきました!
いきいき研究室増産プロジェクトFORUM2010の紹介
http://bit.ly/fWtAdj
ワークショップ部
http://utworkshop.jimdo.com/
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1/24の本番に向けて、現在いきいき研のみなさんが一生懸命準備をしています!僕も多少ではありますが、企画のお手伝いをしています。当日は、昨年度、僕も一緒に開発したケーススタディのワークショップも実施されます。
よい会になると思いますので、興味のある方はぜひご参加下さい!
申し込みは下記のリンクをクリック!
http://bit.ly/dR3f43
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ちなみに、僕は一応このフォーラムの予習として、今回のイベントで登壇して下さる濱中淳子先生の本を読んでいます。こちらもあとで書評を書ければと思っています。

大学院改革の社会学―工学系の教育機能を検証する
■関連記事
【ワークショップ】「研究がうまくいかないのはだれのせい?」を実施した! - tate-lab - 教育・学習について研究する院生のblog
http://www.tate-lab.net/mt/2010/09/post-188.html
研究室に関する「ケーススタディ型ワークショップ」を開発しています! - tate-lab - 教育・学習について研究する院生のblog
http://www.tate-lab.net/mt/2010/08/post-182.html
【書評】ケーススタディを具体的に知りたいあなたへ- 企業内研修にすぐ使えるケーススタディ - tate-lab - 教育・学習について研究する院生のblog
http://www.tate-lab.net/mt/2010/08/--3.html
ツイッターにもつぶやきましたが、ウェブ上に本棚を作るサービス「ブクログ」をはじめてみました!いまさら作ったんかい!ってかんじでしょうかね(笑)
このサービスを使うと、ウェブ上で簡単に本にレビューを書いたり、管理したりすることができます。実はずーっと前に試しに使ったことがあると思うのですが、そのときはあんまり使わずに終わってしまいました。今回は二回目のチャレンジになります!
なんだかそのときと比べてずいぶんサービスが使いやすくなったように思います。iPhoneアプリもあるので、外出先でもいろいろ操作できてとても便利です。
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作ったサイトはこちらになります。ぜひご覧下さいませ!
tate-labの本棚(tatthiy) - ブクログ
http://booklog.jp/users/tatthiy
ブログのサイドバーについているのが、このサービスで作った本棚です。ブクログを更新すると、こちらの本棚も同時に更新されるがすばらしいですね!
RSS登録もできるようです。もしなされる方がいましたらこちらのURLをご登録下さい。http://booklog.jp/users/tatthiy/feed
モバイル版のURLもありますので、携帯からよく見られる方がいましたらこちらをお気に入りにご登録していただけるとよいかと思います。QRコードものせておきます。
http://m.booklog.jp/users/tatthiy

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まだ使って初日ですが、使用感はなかなか良い感じですね!
便利な点を3点くらいにまとめてみましょう。
まず1点目、登録した本は必ず読みおわったものというわけでなく、読みたいものから、いま読んでいるものまで、いろいろ設定しておけるのが便利です。こういうサービスは気軽に投稿して、あとで細かく分類というのが一番やりやすいかなあと思っています。
2点目は、公開のレビュー以外に、「非公開の自分用メモ」欄があるところです。レビューでなくとも、自分的に気に入った部分などはいろいろありますよね。これは地味に便利かなと。
3点目は、ブクログのサービスと、twitterやブログ、mixiなど他のサービスとの連携がとてもラクという点ですね。ブクログでレビューを書いたらtwitterに自動投稿といった具合に、このあたりの設定が簡単にできます。また、私のブログのサイドバーに書棚が貼り付けてありますが、あれはブクログで表示しているものと同じ本棚なので、勝手に連携してくれるわけです。こうした「連携」は非常に大きなポイントであると思います。
ということで、2011年度の本の管理はブクログをベースにしつつ、長い書評はブログに、コメントやメモ的なものはツイッターにという具合で使い分けていきたいと思っています。
現段階では、僕が最近読んでいるものや、blogで取り上げて人気のあるものなどを登録してあります。50件くらいでしょうか。これから暇を見つけてはせっせと登録していこうと思います。
最後にあらためてリンクをまとめておきますので、よろしければクリックまたはお気に入りにご登録下さいませ!
Web版はこちら。tate-labの本棚(tatthiy)
http://booklog.jp/users/tatthiy
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http://m.booklog.jp/users/tatthiy
対談が掲載された本
第六章(p192-204)
他者の目から見たラーニングバー
舘野の本棚(最近読んだ本)

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